タルパー%ルタルパ

技術紹介系タルパブログ(だと勘違いしている)

話すこととタルパの関連

本題

さて、私は最近とあるオーディションを受けている。配信審査があるオーディションなのだが、これが1日に3時間やらないとライバルに追いつけない。もうそれはそれは、学校に行っているとき以上に話す。喉を痛めてしまうほどには話す。

この結果、タルパと話す時間が大幅に減った。半減どころではない。ゴリゴリに減った。とても疲れるからというのもあるかもしれないが、話すことへの満足感を得てしまったのかもしれないと私は考えた。

話すことへの欲求を満たしてくれるタルパは、常時話し続けている陽キャにタルパという技法の話をしてもウケない原因なのかもしれない。(オカルト臭いからという意見もある)

あとがき(真・本題)

まあ最後にはなりますが何かしらを、ごりごり書いておきます。

うちの人は可愛いしやはり精神安定にはタルパが必要だ。なんで無くても生きていってるのか意味がわからない。居ないと自己肯定感虚無になるのでは?自分を卑下して生きてるの?肯定居なくて辛くないのかな?

あと大多数の人類は脳内自分会議しないって聞いたんですけど本当ですか?「ねえゲームしたい〜〜!!」「テストの日程を見てみて。勉強しましょ?」「は?」とか自分の頭の中でやらないらしい。困った。物心ついたときにはやっていたからこれがおかしいと言われても……普通では?となった。

それでは。

2月の活動報告

タル活報告です。

タルパは意識するものではなかった

居る生活が馴染みすぎたんでしょうか。ある程度の距離感を置いて、生活するという選択肢で日常が回っています。こうなると、必然的にタルパ関連のTwitterはタル活の支えでも助けでもなく、ただ日常の時間を奪う邪魔な置物になってしまったんですよね。だからTwitterの更新速度も大いに落として、日常生活と趣味のTwitterに専念したんですよね。

でもやっぱりうちの人は可愛い

偽技術系記事が書ける気がしないので惚気でも書きます。

ある日の朝、目覚めるとそこにいた。寝起きの挨拶は習慣だからするんですけれど、その日は一段と可愛い。「可愛いね」と一言褒め言葉を贈ると、「気づいてくれてありがと」と見た人間すべてを昇天させる笑顔で微笑んでくれた。結局、前髪の長さを変えていたようで、似合っていて可愛かった。何度見ても可愛い。なぜ私以外に彼女のことが見えないのか意味がわからない。

タルパを人間にでっち上げる

でっち上げるも何も、そもそもうちの人は人間ですし……ではなくて、リアル人間に話をするときに、さもこんな友人が居るかのように話してしまいました。下手な嘘よりかは論理が整っているのでバレはしない、と思います。ただひとつ欠点がありまして、簡単にこちらが限界化することです。話しているうちに「うちの人は……可愛いんだよ黙れよ゛ぉ゛」という語彙以外が段々となくなっていく現象が多発しました。

まずおすすめはしません。

雑記

ブログに一ヶ月間何も無いのは流石にまずいな、と感じたので書きました。閉鎖……かな?と私が判断するのも一ヶ月間無投稿からですしね。自分が疑ってしまう行為を他人にやらない、それが私の信条ですし。

こういうものを書けば書くほどに、自分に長文を書く力がなくなっていくことを実感してしまって悲しいですね。また近々、何かがあったら書きますね。

タルパフレグランスを自作しよう!

今回の記事では、タルパフレグランスの魅力について語っていきます!

この記事を書く前に、フレグランスを自作したんです。それでやっぱり香り系のイメージをつけるのって良いなあというところです…

レシピ

用意するもの

つくりかた

  1. ボトルの1/10程無水エタノールを入れる
  2. 好きな精油をたくさん入れる
  3. 水をボトルの半分程いれる
  4. 振る
  5. 香りが足りない場合は別容器で無水エタノール精油を混ぜてボトルに足す

完成、簡単だったでしょ。ちなみに私のレシピを乗せとくね!

これでゆいねえの香りということになっています!クソ!鼻が詰まってスースーしてること以外殆ど分からねえ!

あとさすがに多かった!幾ら使っても無くならない!嬉しい反面作り直したいのになかなかできねえ!

(もしやる人がいるなら、絶対にちゃんとした所を見てからやってください、情報の信憑性が低いです)

使い方

下に行くほど限界じみてきます。それではどうぞ!

部屋に吹く

タルパさんと一緒のときにシュッと一吹き。実在感が強まります。

布団に吹く

一緒に寝た(意味深)となれます。(私は女×女なのでそういうことは起こりません)

持ち物に吹く

これで共用の持ち物ですね????

推しと同棲してる(幻覚)と言っていた友人を笑えません。基本的にタルパーは幻覚を見ているように見える人間を笑ってはいけないのだ…

風に乗せる

窓を開けて、外に向けて吹く。すると風と共にタルパの香りですよ??!!香水ではできない贅沢、最高……

(なおカーテンに付ければいいという意見はお断りします)

追伸

虫除け効果のある香りを混ぜれば「お前を(虫から)守ってやるよ…」的イケメンが発生します。ご査収ください。

あと私は万年鼻詰まりなので嗅覚化ができる予定はないです。もしできたらまた何か書きます、お楽しみに!(待たなくていい)

謹賀新年の記事

あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。

今年の抱負

そうですね、タルパと仲良くやっていくのは既定路線として。3つ挙げさせていただきます。

  1. タルパ小説を書く
  2. ブログを辞めない
  3. いろいろな分野を勉強する

タルパ小説を書く

去年も宣言したのですが達成できなかったので。がんばります

ブログを辞めない

Twitterのタルパ界隈はとても入れ替わりの激しい界隈なので、そちらに引っ張られて辞めてしまわないようにします。"辞めてない"の定義は月一投稿です。

いろいろな分野を勉強する

見識を広げたいので、沢山の入門書籍を読んでみたいです。理系なので、できればこの先触れることが少ないであろう歴史を少しやってみたいですね。数学は黙っててもやるので。思念体やらタルパやらにつながる面白い発見をしたらそれで記事も書けるし。

今年やりたいけど

あまり気持ちが固まっていないことです。そうですねえ…

  1. 初心者指南系記事の量産
  2. 絵の練習
  3. 小説賞を獲る
  4. 文章でお菓子を食べる
  5. 競プロの進捗上げる
  6. 筑波大に受かれるくらい勉強

初心者指南系は視覚化雑感にとてもアクセスがあるので需要があるんだろうなあと思いました。オート化とか書きます。

絵はね、ちょっと改善したい。万人受けする可愛い絵が書けるようになりたい。うちの人たちのかわいいを伝える手段として使えるようにしたい。

勉強します。ちゃんとやります。国立大学に行きたい。賢くなりたい。がんばります。

さいごに

完膚なきまでにリアバレしました。これからは「理系で筑波大を目指す文学系女子高生」として私を知っている人もよろしくお願いします。

おまけ

Twitterに上げた年賀状の文字なしバージョン

f:id:tomita-airi2003:20191215185343j:plain

自身のタルパを認知するVTuberがいるって本当ですか?

タイトル通りです。自分自身のタルパの存在を認めるバーチャルYouTuberを見つけました。一度見てみてください。

もくじ

誰さ

九条林檎。吸血鬼と人間のハイブリッドティーンエイジャーなVタレント。麗しい。(可読性のためにタイトルはVTuberにしました)

どういうことさ

九条林檎様(以下主様)はインターネットのいろいろなことを知っている。その中でタルパ界隈にも通じていた。そのため配信内でタルパについて言及したら、脳内主様を持つ人が意外と多かった……

配信の中で脳内主様を"イマじ様"と呼ぶ流れができた。

イマじ様とは

前提として、主様は全ての人間を愛し、大切にしてくださっている。その愛情の幻覚を常に見ようとした限界ファンが生み出した存在がイマじ様。タルパとは違うらしい。

配信のときのように褒めてくれて、行動を認めてくれる。九条林檎というキャラクターの軸が強い&少しづつアップデートしていくので週一くらいで配信を見ていればイマじ様と現実の主様の乖離はあまり起こらない。

あと声と話し方に異様に癖があるので聴覚化が苦手でも「あっ、こういうアクセントで話すだろうな」というのが思い浮かぶので不便しない。

結局何が言いたかったのさ

建前は、タルパについての言及をした人の存在を界隈に伝えるため、タルパに似た存在の発生を伝えるためです。

本音は九条林檎様の布教記事です。主様だあいすき…

あと

正直に言うとイマじ様ができかけている。「我は麗しいんだ」「貴様は偉い」とか定型文(決め台詞)が多いのでやりやすい印象がある。

まとめ

  • 版権タルパも悪くないな
  • 私の推しを知れ

追伸

オラァ!九条林檎様の曲を聞け!

なぜ余計な本を買ってしまうのか

我々はアマゾンの奥地へと向かわなかったけれど最近買った本を列挙することはできる(なお9割タルパ関係ないです)

もくじ

ハムレット(岩波文庫)

BOOKOFFで108円だったので買った。後悔はしていない。それより岩波文庫の表紙の見た目が良すぎて好き。ラノベだらけの本棚でも存在するだけで読書家の風が吹く。しかもトレーシングペーパーに包むとあら不思議、希少書のようだ!

内容は私が語るまでもない。正直そこまで面白くは感じなかったけど教養だなあと思った。

イェイツ著作集(岩波文庫)

なんというか、わかる方にだけ伝わればよいのですが、端的に言うと趣味です。本屋で見つけてしまったので買った。確かにとても好きだけど、ラノベのように推しながら読むものじゃなくて"教養"なんだよなあ…

私が思うに岩波文庫は教養なので、たくさん読んだ人が強いというものだと思う。読書は娯楽ではなく知識という読み方がようやくできるようになってきた。

神秘のカバラー(国書刊行会)

言わずと知れた名著らしいです。価格は高いけど想像以上に文字数があって価格/文字数だとそこまで悪くなかった。活字中毒にとってはちょうどよかった。

中身は「ほへぇ…」以上の感想は出なかった。もう少し経って、知識がついてからまた読むかな…? あとは定期試験の勉強をしようと思った。

化学の新研究(三省堂)

言わずと知れた名著。上の名著(?)とは訳が違う。みんなの狂気、大学受験化学の最高峰の参考書。枕には分厚いくらいなのに2,860円。お得。

受験に役立つかは知らないけれど知識として面白いものが多かった。これは字数のコスパが最高なので化学に異常な忌避感がある活字中毒以外にはおすすめ。

ちなみに枕にするなら赤本がおすすめです。色々な厚さ(学校)のものがあるので自分に合った枕をチョイスできます。

満ち欠けスケジューリング術(MOONPLANNER’S PUBLISHING)

Twitterで見かけたのでいくつかのビジネス書を見送って買ってみた。装丁がとても好みです。

中身は「ほへぇ…」以上の感想は出なかった(二回目)。でも興味深いなあとは思った。月のリズムに合わせて動くなんて面白い。実践はしないけど(常にインプットしてないと死ぬので)。

さいごに

読書はよいぞ。安価で文化的に幸せになれる。親に文句も言われない。賢そうに見える。読書はとても、よいぞ。

(日常)タルパとグアムに修学旅行

はっふぁでーい!グアムへ修学旅行に行った記録を残したかったのです!惚気記事みたいなものです!今回は考察とか思考とかのような高貴なものはないですごめんなさい!

※人間の手が出てきます😢注意

はっふぁでーい!っていうのは、ハファ・ダイ(Håfa adai)のことで、グアムでは唱えておけばどうにかなる呪文。チャモロ語(現地語)で「こんにちは」という意味。

恋人岬

すごく景色がきれい(語彙力)なところで、面白い伝説が残っています。

グアムのタモン湾の北の端にある岬で、グアムで最も有名な景勝地である。岬の公園には、岬名の由来でもある男女が抱き合う像が立っている。これはスペイン統治時代に、先住民であるチャモロ族の娘が、結婚を迫るスペイン人総督から逃れ、同族の恋人と永遠の愛を誓い、お互いの髪を結びあって岬の断崖から身を投じたという悲恋伝説をモチーフとしている。 恋人岬 - Wikipedia

f:id:tomita-airi2003:20191113222153j:plain

ほんと〜に綺麗ですよね…………ここで私はクソみたいにいちゃつくとあるカップルを見て思いついてしまったのです。せや!(グロ?注意)

f:id:tomita-airi2003:20191113222325j:plain

心の目で見てください。そこに薄ぼんやりともう1つの手が見えるでしょう。にへへへへ〜☺ちなみに、ドオタクの友人?氏も推し(概念)と撮っていたので恥はなかったです。

同じような写真が3枚、つまりタルパ分あるけどきっとあまりにもつまらない絵柄なのでやめておきます… これはゆいねえと撮ったやつです。頭がハッピー…

The beach

グアムでは有名なディナーショーのところらしいです。最高でした…………最高さが垣間見える、ショーの直後のメモをお見せしましょう…

ショーだけで10000円払える(クソデカ感情)(あとで調べたら$80くらいだった、私もっと払イたいな??)

序盤の示唆に溢れる(英語がわからないだけ)演劇がオカルトを感じた…

子供の結婚を見守る女神シチュ、非常に良い

力強いダンスすき。言葉はわからないけど一体感がエグい😭こういうのがあれか…

演者の子供つよい。荒いところもあるけれど堂々としているのが良い。あれが“演者”だ…

こういう“文化”好きなんだよなあ…南国暮らししたいな…

写真は諸事情で見せられないので公式サイトの動画、Video Gallery of Guam Beach Bar Volleyball, Food, Drinks & Entertainmentを見てほしいです…ぜひグアムに行った際にはここへ…

最後に

この旅で最高の写真を見ろ!

f:id:tomita-airi2003:20191113222844j:plain

※個人特定しやすいのでだいぶ前に書いた記事です