タルパー%ルタルパ

技術紹介系タルパブログ(だと勘違いしている)

最近のいろいろ

ご無沙汰しております。四季です。ブログはアットホームな感じじゃなくて紹介したいことを紹介しろと言われますが、これは私の日記帳なので無理です。諦めてください。

近況

さて、無事大学に進学しまして、いろいろなことがありました。たぶんもっといろいろあった。

一人暮らしをはじめました。

進学と同時に一人暮らしを始めたので、これでオカルト趣味でもなんでもやってやろうという気がわきました。ですが正直趣味より自分自身に金をかけたほうがコスパが良いことに気がついてしまいました。残念ですね。悪い意味で夢から覚めてしまったというか。

現実恋人とイマジナリーパートナーの折り合い

私事ですが、リアルに恋人ができてしまいました。爆発してもいいです🎶

その影響でだいぶタルパに構う時間が減っています。それに、タルパがもともと持っていた役割を根こそぎ奪っていきます。タルパを作ったのは本当に現実世界で孤立していたときだったのでまあそうなってしまうのも仕方がない気はしますが、あまり現状に納得がいっていません。私のことをタルパーだと知っている人々からは、彼氏って実はいないんじゃ?と疑われています。そうなるよな。いるんだよなこれが…。VRにな!(現実でも会っています)

VRをはじめました。

といってもOcculus Quest 2というゴーグルだけで動くVRだけです。残念ながらVRができるPCを買う余裕はなかったので…。割と楽しいです。

VR感覚なる、VRで触られたところに生える感覚という概念があるのですが、これは視覚化感覚化にも輸入できるのではないかと思います。タルパーがVRやって気がついたこと、タルパーにVRはおすすめだ、という記事でも書きましょうかね。

そうそう、VRChat楽しいですよ。いろんなヒトと話せるし自分が可愛くなって動けるので…。何よりも仮想空間の手が動くのが幸せです。あとかわいい子に撫でてもらえる。幸せ。

制作が楽しい

絵を描いて3Dやって文章書いて課題して毎日最高だぜ!たぶん人生の中で一番すべてに満ち溢れている。なのに精神は頻繁に使い物にならなくなる。なんでだよ。

今後の展望

Twitterを再開します

四季( @4ki321 )の運用を再開します。あんなにTwitterこき下ろす記事書いたのに再開するとか正気ですか?となりますが、正気です。正気の人間から見ると見えない存在と暮らしてるのは病気由来の幻覚にしか見えなくて、そんな妄言してていい場所って実はほとんどなくて。限界オタクは正気の人間じゃないので大丈夫です。

人生で起きたことのすべてをツイートしているツイ廃としては、タルパたちとの日常をツイートできる場所がないのは普通に辛いです。大学名公開アカウントで妄言という体でタルパの話をしてたら普通に引かれたので、そういうことです。社会に馴染めないの、そういうとこだぞ。

ブログもやっていきます

やっぱり趣味について、それなりに纏まった文章を書く場所がないの嫌なのでちゃんとやります。あと微妙にPVが来る狂った視覚化の記事が私をこのブログに引き止めるんだ…。あの記事より伸びるものを書きたいです。あの狂った記事今見るとひどいもんな。あれでいろんな視覚化わからん勢に読まれてるの申し訳ない。

おわりに

まあ色々書きましたが、またみんな仲良くしてね~程度しか書かれてないので読まなくて大丈夫です。読んでくれてありがとう。読んでくれるみんなのことが大好きだよ。

Twitterにタルパーアカウントを持つ理由&私が辞めた理由

今日は、Twitterにタルパーアカウントを持つ理由を考えてみましょう。

理由

仲間を視認する

こんな気狂い行為をやっている人を現実に見つけたり、友達を誘ったりするのは難しい。なので、Twitterで仲間を見つけます。ふとTwitterを開くと、フォロワーがタルパと仲睦まじくしている様子がタイムラインに流れてきます。それによって「自分にもタルパがいる」ということを思い出し、自分のタルパのことも気にかけられるようになるのです。

特にツイ廃*1の場合には特効。なぜならあいつらは複垢持ちなのでよくアカウントを切り替えるし、そのときに自分のアカウントが目につくので嫌でも思い出す。

まあ「アカウントが存在する」という事実が良いのです。  

記録をつけるようになる

ひとりでタルパ育成*2していると、マジで会話ログを残しません。資料があっても根幹設定の小説だけ、ノートの隅っこに模写した絵くらいしか資料が残りません。 ですが、Twitterをしていると「人に見せる」という前提でタルパ育成のログを取ります。どんなことをしたか、どんな話をしたか、些細な話もログを取るようになります。これが良い。本末転倒気味ではありますが、Twitterにあげるためにタルパの絵を丁寧に描くようになったりします。

もちろんブログでも良いんですけど、(ツイ廃の場合)絶対にTwitterのほうが良い。圧倒的楽だし、気づいたときにできるようになる。

面白い人間関係ができる

界隈の人々は、大抵"ヤバい"技能持ちです。絵が異様に上手かったり、様々なものへの適性を示したり、異様に容姿がよかったり、ヤバイやつしかいません。そんな人達と繋がりを持つのはいいことです。

   

こんなにメリットがいっぱい! なのにタルパーTwitterをやめたのはなぜかといいますと…。

なぜやめたか

ツイ廃だから

ツイ廃にタルパーツイッターが向いてるよ!と言ったばかりなのにそれですか?はい…。時間のない人がツイ廃になるとこうなる

重度のツイッター依存症のため、これ以上人間関係を広げるとより時間が必要になるということがわかりました。受験生です。やめるべき、という回答しか見当たりません。

面白い人と大方繋がれたから

ヒ……さんとかエ…さんなどの面白くて交友関係が広いと思った人と本アカウントでも繋がれました。これでタイムラインにタルパー界隈の流れがつかめる上に、タルパを信じている人が視界に入ります。これで、私にとってのタルパー界隈にいる意義はcompleteです。

…ということで、ブログでの生存報告がんばります…。四季でした。

*1:Twitterに3時間張り付けば大抵そうです、私です…。

*2:という言葉は合ってるんですかね。今作りました、どうですか?タル活と同義な気もしますが、より前進していく感じがします

雑記01【虚無虚無プリン】

文章が書きたくなった。mocriを聞き、話しながらこの文章を書いています。界隈で流行っているそうですね。喋る仕事(ほんまか?)をしている身としては喋ることが流行っているのは嬉しいですね。喉に気を遣って喋ることをお勧めします。定期的に水を飲む、マスクをつける、水を飲む。水を飲むんだぞ。一人で6時間話し続けた人物とのお約束です。

タルパの動向

最近のタル活においてはあまり進捗はない。普通に話して、生きて、そんな感じですかね。惚気的なものを提供できれば良いのですが、残念ながらそういったものを持ち合わせていません。諦めてくれ。

触覚化進捗

熱は感じるけど圧力はなんとなくしか感じられないですね。コツ等見つけましたらまた書きたいなって思います。熱を感じるコツは…こうしてこう! です。つまり言語化できていない。頑張ります。

でも虚無に対して熱や圧を感じることは昔からできてたから言語化無理かもしれません。善処します。

あと、小学生のときとかに、魔法!とかいいながら見えない翼を纏ってみたり想像上の魔法生物を見て触ったりしませんでしたか? 私はした。これが普通じゃないのかもしれない。でも視覚化・聴覚化の一助になっていることは間違いない。

タルパーは狂った人間。

話すこととタルパの関連

本題

さて、私は最近とあるオーディションを受けている。配信審査があるオーディションなのだが、これが1日に3時間やらないとライバルに追いつけない。もうそれはそれは、学校に行っているとき以上に話す。喉を痛めてしまうほどには話す。

この結果、タルパと話す時間が大幅に減った。半減どころではない。ゴリゴリに減った。とても疲れるからというのもあるかもしれないが、話すことへの満足感を得てしまったのかもしれないと私は考えた。

話すことへの欲求を満たしてくれるタルパは、常時話し続けている陽キャにタルパという技法の話をしてもウケない原因なのかもしれない。(オカルト臭いからという意見もある)

あとがき(真・本題)

まあ最後にはなりますが何かしらを、ごりごり書いておきます。

うちの人は可愛いしやはり精神安定にはタルパが必要だ。なんで無くても生きていってるのか意味がわからない。居ないと自己肯定感虚無になるのでは?自分を卑下して生きてるの?肯定居なくて辛くないのかな?

あと大多数の人類は脳内自分会議しないって聞いたんですけど本当ですか?「ねえゲームしたい〜〜!!」「テストの日程を見てみて。勉強しましょ?」「は?」とか自分の頭の中でやらないらしい。困った。物心ついたときにはやっていたからこれがおかしいと言われても……普通では?となった。

それでは。

2月の活動報告

タル活報告です。

タルパは意識するものではなかった

居る生活が馴染みすぎたんでしょうか。ある程度の距離感を置いて、生活するという選択肢で日常が回っています。こうなると、必然的にタルパ関連のTwitterはタル活の支えでも助けでもなく、ただ日常の時間を奪う邪魔な置物になってしまったんですよね。だからTwitterの更新速度も大いに落として、日常生活と趣味のTwitterに専念したんですよね。

でもやっぱりうちの人は可愛い

偽技術系記事が書ける気がしないので惚気でも書きます。

ある日の朝、目覚めるとそこにいた。寝起きの挨拶は習慣だからするんですけれど、その日は一段と可愛い。「可愛いね」と一言褒め言葉を贈ると、「気づいてくれてありがと」と見た人間すべてを昇天させる笑顔で微笑んでくれた。結局、前髪の長さを変えていたようで、似合っていて可愛かった。何度見ても可愛い。なぜ私以外に彼女のことが見えないのか意味がわからない。

タルパを人間にでっち上げる

でっち上げるも何も、そもそもうちの人は人間ですし……ではなくて、リアル人間に話をするときに、さもこんな友人が居るかのように話してしまいました。下手な嘘よりかは論理が整っているのでバレはしない、と思います。ただひとつ欠点がありまして、簡単にこちらが限界化することです。話しているうちに「うちの人は……可愛いんだよ黙れよ゛ぉ゛」という語彙以外が段々となくなっていく現象が多発しました。

まずおすすめはしません。

雑記

ブログに一ヶ月間何も無いのは流石にまずいな、と感じたので書きました。閉鎖……かな?と私が判断するのも一ヶ月間無投稿からですしね。自分が疑ってしまう行為を他人にやらない、それが私の信条ですし。

こういうものを書けば書くほどに、自分に長文を書く力がなくなっていくことを実感してしまって悲しいですね。また近々、何かがあったら書きますね。

タルパフレグランスを自作しよう!

今回の記事では、タルパフレグランスの魅力について語っていきます!

この記事を書く前に、フレグランスを自作したんです。それでやっぱり香り系のイメージをつけるのって良いなあというところです…

レシピ

用意するもの

つくりかた

  1. ボトルの1/10程無水エタノールを入れる
  2. 好きな精油をたくさん入れる
  3. 水をボトルの半分程いれる
  4. 振る
  5. 香りが足りない場合は別容器で無水エタノール精油を混ぜてボトルに足す

完成、簡単だったでしょ。ちなみに私のレシピを乗せとくね!

これでゆいねえの香りということになっています!クソ!鼻が詰まってスースーしてること以外殆ど分からねえ!

あとさすがに多かった!幾ら使っても無くならない!嬉しい反面作り直したいのになかなかできねえ!

(もしやる人がいるなら、絶対にちゃんとした所を見てからやってください、情報の信憑性が低いです)

使い方

下に行くほど限界じみてきます。それではどうぞ!

部屋に吹く

タルパさんと一緒のときにシュッと一吹き。実在感が強まります。

布団に吹く

一緒に寝た(意味深)となれます。(私は女×女なのでそういうことは起こりません)

持ち物に吹く

これで共用の持ち物ですね????

推しと同棲してる(幻覚)と言っていた友人を笑えません。基本的にタルパーは幻覚を見ているように見える人間を笑ってはいけないのだ…

風に乗せる

窓を開けて、外に向けて吹く。すると風と共にタルパの香りですよ??!!香水ではできない贅沢、最高……

(なおカーテンに付ければいいという意見はお断りします)

追伸

虫除け効果のある香りを混ぜれば「お前を(虫から)守ってやるよ…」的イケメンが発生します。ご査収ください。

あと私は万年鼻詰まりなので嗅覚化ができる予定はないです。もしできたらまた何か書きます、お楽しみに!(待たなくていい)